▼ 20080808[Fri]  青春という名の恐怖
独り身のやつは少女漫画なんて読むもんじゃないよ
青春なんてあんなキラキラしてねっつの
少女漫画でいう青春とは所謂コンペイ糖ですね
あむぁ〜くてキラッキラしててちょっぴり苦い、みたいな バカじゃね
そんなの夢ん中でみてろっつー話だよ
正味な話、青春がそうゆうものならばわたしは青春なんてしてませんね
もっとドロドロでグチャグチャであわわわでした。
切ないなんて生温い。寧ろ恨むぐらいの勢いです
今思えば輝かしい思い出なのかもしんないよ
しかし当時「これって青春?」なんて思う暇はまるでなかったし、毎日涙で濡れてましたね(言い過ぎ)
なにが言いたいのかと言うと、俗に少女漫画と呼ばれるものは青春を美化しすぎではないかと言いたいわけです もちろん例外はありますが
よって、独り身の女子はこのような青春に無縁で、読んでしまったら最後なんとも言えない気持ちになってこのように幸福な青春に憧れ、今の自分ときたらもう、と虚しさまで感じてしまうので読まない方が身のためだ、とわたしは言いたい。

要するにさっきうっかり少女漫画読んで虚しくなっちまったわ、って話でした

01:53 | ぼやき | 
▼ 20080804[Mon]  いつでも本音の少し手前
思い出に浸りすぎ 夏はこれだから駄目なのよ



あの頃、確かにわたしは、もう子供みたいな真似できない、昔みたいな過ちを繰り返さない、って思っていたはずなのに、今のわたしから見たらやはりあの頃はまだ子供で、同じような無茶をしていた、と後悔するのです。
バカじゃないか もう欠片も繋がりなんてないのに まだ わたしの中では何も終わってない
否、終わってるからこそ また始まらないかと期待をする
厭ましい わたしの勝手な妄想にしかすぎないのに



わたしもう子供じゃないよ

って言えたらな



会えたら 言いたいこと 話したいこと いっぱいあるよ





どうにかなってしまいそうだよ




あなたはわたしを嫌いになっちゃったの

14:48 | ぼやき | 
▼ 20080712[Sat]  彼の頭の中誰が触ったの


わたし波が激しくて、時々だれにも優しくできなくなるときがあります
顔とか態度に出す癖やめなさいよわたし
大人げない 恥ずかしい
そうゆう自分にイライラするくせに、自分は優しくしてもらいたくて構って欲しいって拗ねる
だけどどうせ誰もわたしに興味なんてないって最初から自分で線を引いてその中で一人で勝手に寂しくなる

っていう激被害妄想になる時期が周期的にくるのね
夏が多いな そういえば高校の時もそうだった

少しでも自分への態度がそっけないと、この人はわたしのこと適当に思ってるなって勝手に思ってこれ以上嫌われたくないから近づかなくなって引き込もって、いつの間にか忘れて元通りになる
いつだって相手はわたしに対してなにも変わらないのに、自分がそうゆう風に思い込むってゆう嫌な癖だなこれは



なんかダメダメだ 考えても何も変わらないよ
02:04 | ぼやき | 
▼ 20080710[Thu]  無い物ねだり


今度前のバイト先(マック)のみんなと飲み会があります。



久々に会えるわけなんだが、会ったらどうするんだろう
会いたかった、なんて言ったらまた彼はわたしを嫌いになるんだろうな
彼女ともまだ続いてるようだし、わたしがなにを思ったところでただ虚しいだけなんだけど
会えたら嬉しくなっちゃうんだろうな
わたしは馬鹿野郎だから



ちっとも変わってないわたしは彼がちっとも変わってないことを願うばかりです

16:21 | ぼやき | 
▼ 20080708[Tue]  悲しくはないよ



愛だの恋だのちまちま探していたら
明日まで見失いそうだ


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